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ケイリーでもAIをより良く活用できるよう日々スキルアップに取り組んでいます💪
♪ 𓈒𓂃꙳⋆ こんにちは! ケイリーパートナーズです。 進化を続けるAI技術💻 ケイリーでもAIをより良く活用できるよう 社員同士で知識や情報を交換しながら 日々スキルアップに取り組んでいます💪 今回は画像生成を勉強! 意外と難しいのが 頭の中のイメージを 「AIに言葉で伝える」こと。 今回の画像で使用した 「子どものそばで働くママの姿」の画像生成では、 AIに言葉で指示を出して作成してみたところ 一番最初に出来上がったのが… / 書き物をしている和服女性と 隣で遊ぶ子どものイラスト \ でした😮!(時代劇!?) まさかこのような画像に仕上がるとは予想しておらず 出来上がった画像を見てびっくり!👀 今回の実践で、 AIへの指示はより細やかで、 具体的な言葉が必要だと 勉強になりました✍️💦 こちらの要望や指示を正確に伝えることは、 AI自身の学習にも繋がり、回答の精度も上がっていくとの事なので 今後も経験を積みながらAIも自分も「共に」 学びを深めていきたいと思います! #ケイリーパートナーズ #kaleypartners #自社P
1月6日読了時間: 2分


日本商工会議所が発行するビジネス情報誌 月刊『石垣』12月号に掲載されました!
「DX成功への道しるべ」のコーナーで、 “協働型ワークシェア × DX” による 弊社の取り組みをご紹介いただきました。 私たちが一貫して取り組んできたのは、 業務の属人化を極力なくし、 短時間シフトでも成果を出せるように 業務プロセスそのものを再設計するDXです。 クラウド化、マニュアル整備、タスクの細分化。 ひとつひとつを丁寧に積み重ねることで、 ライフステージが変わる中でも “無理なく働き続けられる仕組み”をつくってきました。 DXは効率化のためだけではなく、 地域に働く選択肢を増やす“社会的インフラ”にもなり得る──。 そしてその変化は、 一人ひとりが自分らしく働き続けられる“幸福度”にも直結します。 その実例として取り上げていただけたことを、 とても光栄に思います。 また、取材を担当くださった山本様の 熱量あるプロフェッショナルなお姿からも 多くの学びをいただきました。 素晴らしい機会に、心より感謝申し上げます。
2025年12月10日読了時間: 1分


\「未来を描く3つの問い」働き方講座 /
郡山市さんかくプラザの働き方講座に、 弊社代表・鷲谷が登壇いたしました。 今回のテーマは、 「自分らしく働くための3つの問い」。 “誰かが決めた正解を探す” のではなく、 “自分の心を真ん中に、 明日が楽しみになる一歩を選ぶ” そんな時間を参加者の皆さまと 一緒につくりました。 講座中、皆さまの表情が柔らかく、 言葉がのびやかに広がっていく様子から、 それぞれの中にある「未来の種」が 静かに動き始めるのを感じました。 アンケートには、 ・自分と向き合う時間になった ・話してみたら気持ちが軽くなった ・小さな一歩なら踏み出せそう といった前向きなお声を多くいただきました。 また大変ありがたいことに、 鷲谷の関わり方について 「安心して話せた」「場がとても心地よかった」 などのコメントも寄せていただき、 一同、胸が温かくなる思いでした。 未来は、大きく変えなくても大丈夫。 “今の自分に合う一歩”を静かに置くことが、 確かな前進になります。 さんかくプラザの皆さま、 丁寧な準備とあたたかなご協力を ありがとうございました。 そしてご参加くださった皆さま
2025年12月7日読了時間: 2分


\\ 第11回 ふくしま産業賞 //
今年も、弊社代表の鷲谷が 専門委員として一次審査に 参加させていただきました。 震災からの復興、人口減少、 事業承継、脱炭素など── 課題が複雑に絡み合う今の福島において、 果敢に挑戦を続ける企業の姿は、 まさに地域の“希望の灯”だと感じています。 学生部門に共通していたのは、 地域課題を「自分ごと」として捉える 若い世代の、まっすぐな眼差し。 身近な気づきを出発点に、 社会とつながろうとする姿に、 心からのエールを送ります。 この賞の最大の意義は、 そうした取り組みの「価値」に光をあて、 言語化し、社会に届けること。 挑戦に拍手が送られ、 次の挑戦を呼び込む。 そんな力強い循環が、 福島に着実に育っていることを実感しました。 🗞本日の紙面、ぜひご覧ください。 受賞された皆さま、 本当におめでとうございます👏🌟
2025年12月7日読了時間: 1分


【Small Talk】その先
すっかり秋めいてきました。
弊社が代表事業者として関わっている
「白河市女性に寄り添うライフ・ワークサポート事業」
も、いよいよ後半戦です。
残すは企業見学バスツアーとライフワークフェスタのみ。
働くこと、暮らすこと、そして私のこと。
SNSやチラシで見かけて、ふと心が動く瞬間があったら
それは自分へのサインかもしれません。
2025年10月1日読了時間: 3分
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